スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

嫁さんに複数プレイをお願いして初めての3P体験談

俺32歳。ふつーのサラリーマン。
嫁30歳。子無し、本屋でバイト。

タレントでいうと、さとうたまおに似てる。

出会って7年、結婚して5年の、超普通の仲良し夫婦です。
ちなみに、早漏さんと貧乳さんです。

嫁さんはドノーマルで、俺はSM好きのちょいSです。

出会ったころは、普通のHしかしてなかったんだけど、
マンネリしてきたんで、おもちゃ使ったり、外でやったり、
ちょっとずつ、変態Hに慣らしていきました。

で、半年ぐらい前に、
たまたま出張先で入ったエロ本屋で「寝取られ」っていう世界を知ってしまい、
そこからは、嫁さんとほかの男がHする妄想でオナったりするようになりました。

もともと、俺の精子を嫁さんに飲ませて興奮する性癖だったんで、
嫁さんが、ほかの男の精子を飲む姿が見たいと、本気で思うようになり、
思い切って、嫁さんに3Pをしたいってカミングアウトしてみました。
これが、3ヶ月ぐらい前のことです。

結構マジで引かれました。

Hの最中に言ってみたんだけど、真顔でやだって言われました。

そこからは、もう頼み込んで頼み込んで、嫁さんの出す条件は全部飲む約束で、
何とかOKを取り付けたのが、2ヵ月後のことです。

その間Hをぜんぜんしなかったんで、嫁さんも性欲が溜まって、
いい加減あきらめた感じでOKしたって雰囲気でした。

嫁さんが出した条件は、こんな感じでした。

①自分の知らない人で、今後会う可能性がない人。
②清潔で、太ってなくて、タバコ吸わないで、自分より年上な人。
③実際会ってみてやだったらやめること。
④キス、挿入、フェラはしない。
⑤二人がやっている所を見せると言うレベルに収めること。
⑥今回一回きり。

この他にも、いくつか条件がありましたが、忘れました。

正直言って、Hが始まってしまえば、条件とか無視できると思っていました。

そこで、寝取られ系のSNSに登録をして、お相手を募集しました。
一応、嫁さんの条件にマッチするように努力しました。

登録するとすぐに参加希望の人がいっぱい来てくれたので、
1ヶ月近く8人の人とやり取りを続けて、2人に絞りました。

Kさん、46歳、独身、筋肉質、土建屋の役員さん
Fさん、53歳、独身、スリム、公務員

今月頭に、俺が1人でその2人とあってみて、
どちらを嫁さんに紹介するか決めることになりました。

仕事帰りに、時間差で会うことにしたのですが、
正直言って超緊張しました。

はじめは、公務員のFさんと会いました。

まじめそうな方で、おしゃれな感じでした。
40代に見えるぐらいでした。

一時間ぐらいお話をして、写メを取らせてもらいました。
一緒にトイレに言って、ナニも見せてもらいました。

Fさんが帰った後、土建屋のKさんに会いました。

こちらはギラギラしたタイプの方で、こなれている感じがしました。

実際、何回かそういったプレイを経験しているとの事でした。
同じく、一時間ぐらいお話をして、写メを撮って、ナニを見せてもらいました。

俺的にはKさんのナニを嫁さんがしゃぶる姿が見たいと思ったのですが、
たぶん、嫁さんはFさんを選ぶだろうと思いました。

家に帰って、お相手に会ったことを嫁さんに話したら、
本気でびっくりして、ちょっと引いてました。

SNSでやりとりをしていることは知っていましたが、
まさか本当に会うとは思ってなかったようです。

とは言え、ここは勢いで押し切ろうと思い、
社メを見せつつ、人柄を話して聞かせました。

最初はやだやだ言っていましたが、
選ぶならどっちがいいのかを迫ったところ、
思ったとおりFさんを選びました。

すかさずFさんに電話をし、次の週末に会うことを決めました。

嫁さんには、ぎりぎりまで黙っていようと思い
当日(先週の土曜日)に、今からFさんと会おうと嫁さんに突然言いました。

当然驚いて、心の準備ができてないとか言っていましたが、
会う約束をしているから、とりあえず行くだけ行こうと説得し、
すっぽかすのはFさんに悪いし、トラブルになると脅して、嫁さんを連れ出しました。

行きたくないとかやだとか言ってましたが、
いつもより念入りに準備をしていたように思えます。

待ち合わせ場所に決めていたダイニングバーに入って、
予約していた個室に入りました。

嫁さんはお酒があまり強くないので、
デザートワインを飲ませて酔わせる事にしました。

小一時間、飲んだり食べたりしてる所に、Fさんが合流してきました。

嫁さんがスーツ好きなので、土曜日だったのですが
お願いしてスーツを着てきてもらいました。

ある程度ワインを飲んでいたので、イイ感じで酔っていたのと、
Fさんの紳士っぷりに、嫁さんも警戒心を解いてくれて、
本の話などで盛り上がりました。

頃合いを見計らって、俺がトイレに行く流れで支払いを済ませて、
お店の人にタクシーを呼んでもらいました。

部屋に戻って、しばらくすると、
お店の人がタクシーが来たと呼びにきてくれました。

びっくりしてる嫁さんをひっぱって、3人でタクシーに乗りました。
嫁さんか緊張して、あまりしゃべらなくなってたのが可愛かったです。

目的のラブホの近くのコンビニでタクシーを降りました。

コンビニで、ビールやゴムを買い込んでホテルに向かいました。

時間が早かったので、ほとんどの部屋が空いていたので、
一番高い大きな部屋を選びました。

その間、嫁さんはずーっと俺の手を握っていて、黙ってうつむいていました。

ですが、今日に向けて一ヶ月近くHをしていなかったので、
絶対にHは拒まないと思いました。

部屋にはいると、かなり広くて、薄暗くて、いい雰囲気でした。

目的は、Fさんと嫁のHを見る事で、
できればFさんにフェラをしてごっくんする所までなのですが、
いきなりは絶対無理だと思ったので、

約束通り、我々のHをFさんに見てもらうと言う事でスタートさせました。

立ったまま嫁さんにキスをして、服の中に手を入れて乳を揉んだり、
スカートの中に手を入れて、下着の上からアソコを触ったりしました。

思った通り、しばらくHをしていなかったのと、
他人に見られていると言う非日常で嫁さんが興奮していて、
下着とストッキングが湿っているぐらい濡れていました。

その間、Fさんはソファーに座ってビールを飲んでいました。

嫁さんは、恥ずかしいからもっと暗くしてほしいと言っていましたが、
無視してベットに押し倒し、服を脱がせました。

Fさんに私のiPhoneを渡して、その様子を撮影してもらいました。

下着だけになった所で、嫁さんがもう無理と言い出したのですが、
Fさんが、嫁さんに、だったら目隠しをすれば恥ずかしさが薄れると言って、
アイマスクを装着させました。

実は、Fさんと話し合っていて、
嫁さんが恥ずかしがったら目隠しをさせようと決めていて、
Fさんに買ってきてもらっていました。

目隠しをされた嫁さんは観念したのか、大胆になったのか、
嫌がりながらも裸になりました。

キスをしたり、乳首を舐めたりしながら、徐々に嫁さんを興奮させていき、
M字に股を開かせ、Fさんに写真を撮ってもらいながら、
クンニをかなりハードに行いました。

嫁さんはクリが一番感じるので、まずはクンニだけで一回いかせました。

ここで、嫁さんのエロスイッチが入ったのを感じたので、
股をFさんに見えるように開かせたまま、
私のナニを舐めるように、口元に持っていきました。

手で握らせて、いつものように、カリを集中的に舐めてくれたので、
ここからはある程度いけると確信しました。

私がいってしまって賢者になるときついので、
途中でフェラをやめさせ、またクンニを開始しました。

そのあいだに、Fさんには服を脱いでもらい、裸になってもらいました。

ちなみに、俺は服を着たままで、
チャックからナニを出していると言う情けない格好でした。
いく寸前までクンニをし、あえてそこでやめて、
嫁さんに見ているだけだとFさんがかわいそうだから、
手でしごいてあげてほしいと言いました。

嫁さんは若干躊躇していましたが、
手にFさんのナニを握らせると、上下にしごきだしました。

正直いって、この光景をみただけで、俺はちょっといっちゃいました。

自分以外の男の人のナニを、嫁さんがしごいてる姿がエロくて、
何枚も写真を撮りました。

Fさんのナニを離させて、俺のナニを握らせました。
そこで、今度はFさんにクンニをしてもうと嫁さんに言いました。

嫁さんはなにも言いませんでしたが、Fさんに舐め始めてもらいました。

この光景も非常に興奮しました。

嫁のさんのアソコを舐めている姿を、客観的に見たのは初めてで、
興奮しすぎて、手コキでいっちゃいそうになりました。

Fさんのテクがすごいのか、嫁さんが想像以上に興奮したのか、
まさかのFさんクンニで嫁さんがいきました。

これには、興奮とともに、何とも言えない、マゾ心が刺激されました。

嫁さんは、なんどかクンニでいくと、
今度はアソコに入れてほしがるので、ナニを入れるよと言いました。

まずは、俺が正常位で挿入しました。
今までにないぐらい濡れていて、中が熱いぐらいでした。

嫁さんは声をだしてよがっていました。

俺は生でやっていたのですが、
Fさんにはそのすきにゴムを付けてもらいました。

しばらく腰を振った後、
ナニを抜いて、嫁さんの口元に持っていきました。

しっかりと舐めだしたので、
嫁さんには何も言わずに、Fさんに挿入するように言いました。

突然Fさんが挿入してきて、嫁さんはびっくりしてフェラをやめて、
やだとかやめてとか言っていましたが、
Fさんが腰を振るたびに、アンアンとあえいでいました。

俺は最高に興奮して、嫁さんの口の中に出してしまいました。

元々早漏なので、ここまで良く我慢できたと思いましたが、
一瞬、賢者になるかもと、後悔しました。

ですが、嫁さんが俺の精子を、あえぎながらも一生懸命飲んでくれたのと、
自分から目隠しを外したので、ナニは萎まずに、むしろ痛いぐらい勃起しました。

じぶんでもちょっとびっくりしました。

俺は、あえてベットから離れて、Fさんと嫁さんのHをじっくり見ました。

不思議な光景でした。

自分の大事な嫁さんが、他の男の人に挿入されてあえいでる姿は、
興奮と嫉妬と怒りとごちゃまぜにした複雑な心境で、さらに、
時折嫁さんがこっちを見てくるのが、たまらなく辛くて、
人生で一番勃起した瞬間だったと思います。

いまでも、あの光景はわすれられません。
iPhoneで動画や写真を撮りまくりました。

嫁さんがいきそうだったので、Fさんが最後の仕上げに入ってくれました。

写真を撮っている私を呼んで、挿入を交代しました。

そして、ゴムをとって、Fさんのナニを嫁さんの口元に持ってきました。

すんなりと、嫁さんがFさんのナニを咥えたのがショックでした。
俺は、その光景で興奮して、嫁さんの中に出しました。

Fさんも、嫁さんの口の中にだしました。

吐き出すかと思ったのですが、
Fさんが出し尽くすまで、しっかりと咥えていました。

Fさんが出し切って、嫁さんの口からナニを抜くと、
嫁さんは口の中に精子をためたまま、俺を見てきたので、
そのまま飲んで、と言ってみました。

一瞬困った顔をしていましたが、ごくんと飲み込みました。

夢にまで見た、嫁さんが他人の精子を飲む瞬間が見れた事で、
最高に興奮し、嫁さんの中でまた勃起しました。

俺は夢中でナニを抜いて、
嫁さんを四つん這いにさせて、ナニをしゃぶらせました。

嫁さんがしゃぶっているあいだ、Fさんは嫁さんのアソコを弄りながら、
俺の精子を指で掻き出していました。

そして、ゴムを付けて挿入してきました。

俺は、今日3回目にも関わらず、
嫁さんの口の中にすぐ出してしまいました。

もちろん、全部飲んでくれました。

いった後の俺のナニを咥えたまま、嫁さんとFさんもいきました。

しばらく、俺と嫁さんはぐったりしていました。

Fさんは、嫁さんのアソコをタオルで拭いてくれて、
シャワーを浴びに行ってくれました。

俺は、嫁さんを抱きしめて、キスを一杯しました。

Fさんがシャワーから出てきたので、嫁さんを風呂に行かせました。

Fさんが、やり過ぎたかもしれないと俺にあやまってきたので、
むしろここまでやってくれてありがとうございますと、お礼を言いました。

Fさんも、ここまでやったのは初めてだと言っていました。

今までも何度かこういうのには参加した事があるとの事でしたが、
だいたいが50代の夫婦などだったらしく、

30歳という嫁さんの若さと、顔がかわいかったので、
ブレーキがきかなかったと言っていました。

俺も嫁さんの後を追ってシャワーを浴びて、3人とも着替えました。
正味、3時間近くHをしていました。

ホテルを出て、最初にタクシーを降りたコンビニまであるいて、
そこでFさんと分かれました。

Fさんは、近くの地下鉄の駅まで歩いて行くとの事でした。
我々は、少し歩いてタクシーを拾って家に帰りました。

これが、先週の土曜にあった、俺ら夫婦の初寝取らせプレイの話です。

タクシーの間中も、家に買ってからも、
なんだか気恥ずかしくて、お互い無言になりがちでしたが、

愛は深まったと思いますし、手をつないだり、
一緒にお風呂に入ったりするようになりました。

今週は、ほぼ毎日Hもしています。

あれ以降、あの時の話は嫁さんとしてませんし、
写真や動画は、俺が一人で見る事があっても、嫁さんと見たりはしていません。

今日は、これを書く為に、泣く泣く嫁さんとのHをあきらめました(笑)

と言うか、書いているうちに、
またこのプレイをやりたい気持ちが大きくなってきたので、
明日にでも、第二回目の相談を嫁さんにしてみたいとおもいます。

もし、また寝取らせプレイをしたら、ここに書きたいと思います。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

非公開コメント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。